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2014年10月27日 (月)

“思い”は伝わらず

東日本大震災・福島原発事故後はじめての福島県知事選挙。
〈与野党相乗りの官僚〉が、福島県民の選択でした。
これが〈福島県民の良識〉?

公平さを欠く報道などもありましたが、まずは、熊坂さんの“思い”を伝え広げることができなかった力不足を反省しなければなりません。

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(10月16日、熊坂候補は会津遊説を会津若松駅からスタート)


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コメント

お久しぶりです。他県から様子を観ていましたが、何も知らない者は当選した方が一番福島の事が詳しいという印象(他の候補者はよそ者か部外者)を与えるようなマスコミの報道内容でした。マスコミの活用の難しさを感じました。

投稿: F | 2014年10月27日 (月) 19時14分

お久しぶりです。
福島の将来、日本の将来に危惧を感じる中で、1すじの光明を求めて熊坂さんを応援しましたが、光明は見えません。

投稿: 住人 | 2014年10月28日 (火) 05時53分

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